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小田原市のワクチン接種が・・・・2021年8月31日

コロナワクチン接種予約がなかなか取れない

私自身の予約は取れたのですが、身内の予約が取れないのです。

小田原市に問い合わせをしたところ、なんと国からの予定していた

ワクチン供給分の半分しか確保できないとのことで9月の接種分は終了といわれました。

近隣の平塚市はかなり接種が進んでおり、この違いはなにか?

まあ、平塚市はワクチン担当大臣の河野太郎氏のお膝元。これは偶然なのか?

また、県西部唯一のコロナ患者受け入れ先である小田原市立病院も神奈川東部の患者で満床、市民は受け入れてもらえない。

ワクチンの接種は進まない、感染しても入院はできない。

市民はどう対応すればよいのでしょう。

 

コロナ情報を精査2021年8月12日

コロナに関する情報は

マスコミの報道やSNSまたはYoutube、ネット

などの情報に触れるとどれが正しい情報なのか

一体なにを信じれば良いのか分からない方が私の周りも増えている様な感じがします。

そんな状況の中、私見で考察するにあたり

世の中が何を中心に動いているかを考えれば単純明快だろう。

それは「money」お金ではなかろうか。

人の命よりお金が大事と思っている企業や政治家が多い事は

ゴリ押し東京五輪をみれば一目瞭然!

日本の医療を犠牲にしてまで開催する理由はお金でしょう。

PCR検査も東京都1400万人に対し1日平均14000回0.1%

それとくらべて五輪関係者1万6千人に対し1日当たり約4500回28%に上る

これだけを見ても五輪優先は紛れもない事実。

その陰で都内の陽性者は検査も受けられず自宅療養を余儀なくされる。

現在発表されている感染者数では負いきれない未検査患者や

かくれ陽性者は相当数いると予想できます。

また、ファイザーワクチンをはじめとする海外ワクチンは治験前なのに緊急承認されたり

インドをはじめアフリカなどで効果が認められたイベルメクチン

製造元がエビデンスなしという発表。WHO(大手製薬会社と中国の傀儡)も効果は認めない。

しかしこの製薬会社は新たなワクチンを開発中で治験も始めているという。

安価で儲けの少ないイベルメクチンがコロナに効くと

新ワクチンの研究費は水泡と消える。

企業経営者ならどちらを選ぶかは推して知るべきだ。

治療薬よりワクチンのほうが絶対に儲かる

毎年毎年何回か打たなくてはいけないからね。

治療薬はワクチンでたらふく儲けてから出るのでしょう。

金が支配する現代社会は庶民には正確な情報を与えず

メディアを使い人々を洗脳する手法は今も昔も変わりませんね。

「ワクチンではなく治療薬が必要な理由」

デルタ型ウィルスはmRNAワクチンでは重症化は防げても感染抑制効果は

薄れてきているのでウィルスの特性を鑑みるととても危険だ。感染者が増えれば増えるほど変異が進みワクチンの効果がなくなる可能性も排除できない。

そう考えるとコロナの症状であるサイトカインストーム(免疫暴走)を抑えるには

ワクチンより治療薬。

現段階ではステロイド剤が有効かと思います。

ステロイド剤は炎症を抑える薬として有名です。(副作用がキツイ)

肺炎のステージによってはパルス療法も必要かもしれません。(副作用半端ない)

私も2年前に薬剤性間質性肺炎を患ったことがありステロイド(プレドニン)で完治しました。

コロナの症状と間質性肺炎は似通っており(コロナ患者のCT画像を見るとほぼ同じ)恐らく効くと思われます。

また、肺炎の原因が薬剤とウィルスという違いがありますが

どちらも原因を取り除くことが必要なので

コロナウィルスに効く薬が出てくる事を期待していますが

まだ先になるでしょう。

また、イベルメクチンは感染初期段階での投与が必要なので早く国で認可されると

良いですね。(現適応外使用可)

私は医療関係者でもないので私見でものをいっていますが、

医師や現代医学を100%信じた結果、生死を彷徨う羽目にになった経験をもとに

自分なりに情報を解釈して書きました。