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中学最後の「作品」2019年3月11日

当社の広告デザインを描いている娘が

本日卒業式。

娘が中学生生活をイメージして書いたイラスト

DSC_0366

 

下書きなしで、サインペンで描いたそうです。

 

笑顔が絶えないレストラン。2019年3月5日

食事処やレストランでたまに、あるオーダーミス

烈火のごとく怒る人を、よく見かける。

若かれし頃の自分にも思い当たるふしが…

今では、たまのオーダーミスよるメニューが来ても

余程、苦手な食べもの以外は、一応、間違いは指摘するけど

そのまま、頂く様にはしている。

ミスをした店員も上司に、お小言の一つも貰うだろうし

造り直しをさせれば、食べ物は廃棄され資源が無駄になる。

自分の寛容さが、試される良い機会だと思う様にはしています。

この寛容さを、楽しむという別の視点で試みる社会実験的なお店がオープンした

その名も「注文を間違える料理店」なんとホールスタッフが認知症をかかえるという

変わったお店。

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注文を間違えたり忘れたりするのが前提のお店は予約で一杯だそうだ。

勿論、イライラする人はいかないだろう(笑)

このようなお店へ足を運ぶ方は

人にやさしく接したり、多様性を認めたりする心の広い人が多いのではないでしょうか。

このような方が沢山、来店するお店は間違いなく開運スポット

ぜひ一度は足を運んでみたい。

資本主義は弱肉強食!!搾取ビジネスのお手本2019年3月2日

コンビニのビジネスモデルは

以前から批判の声が多かったが

今回の報道には唖然とした。

大手コンビニの雄

セブンイレブンの営業時間をめぐる

問題と、その対応です。

報道内容では

「セブンイレブンのオーナーが人手不足の影響により

重過労働を余儀なくされ、やむを得ず時短営業をした結果

本部から契約条項を盾に

1700万円の違約金の請求があった。」

 

 

まさに現代の蟹工船。

いくら契約書で謳われていても、それはそれで

温情はないのか!

昨今の人手不足を鑑みても

FC加盟店側にあまりにも不利で酷な契約内容ではと思う。

また、人手不足に対応すべく

FC本部が人材の確保や中国やアメリカのコンビニの様に

無人化を進める等の対策をすればまだしも、

一方的に加盟店オーナー達に負担を課しているようにしか思えません。

 

 

このような違約金請求が認められれば

人権も尊厳もあったものではない。

 


 

 

早速、本日の朝刊では一部店舗で営業時間を短縮

する方向で検討に入ったと書いてあった。

マスコミがおとなしくなるまで

検討だけ・・・・?一応ね!

企業イメージを毀損されたらたまらないので

早めに手を打ったのでしょう。

さすが大手企業!あっぱれ!!あっぱれ!!